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情報バリアフリー/SPコード(2次元コード)

高齢者や障害者の方にも、快適な情報提供をするための、サポートサービス。

「SPコード(2次元コード)」を通じて、国や自治体、一般企業が推進する情報バリアフリーを支援する事業に積極的に取り組んでいます。廣済堂が開発・販売するSPコード・音声コード読上げ装置「スピーチオプラス」「スピーチオライフベーシック」をベースに、総合的なご提案を行っています。また「スピーチオプラス」「スピーチオライフベーシック」は、視覚障害者のための給付対象商品(日常生活用具)に指定されています。

情報バリアフリー/SPコード(2次元コード)

01.SPコード(2次元コード)を開発
廣済堂では高齢者や視覚障害者の方の情報受信のために、SPコード(2次元コード)を開発しました。目の不自由な方も紙媒体からの情報を得られるため、情報バリアフリー化に貢献するツールとして、官公庁の発行する印刷物のみならず、一般企業の製品カタログや会社案内など、さまざまな紙媒体に用いられています。
※ねんきん定期便において、SPコード生成プログラムを印刷会社へ販売
02.視覚障害者向け広報誌を制作
廣済堂では、早くから情報のバリアフリーに取り組み、SPコード(2次元コード)の開発やカラーユニバーサルデザインを用いた制作・印刷に努めてきました。内閣府の視覚障害者向けの音声広報誌や点字広報誌を制作。企画・取材・原稿作成から、ナレーション・スタジオ録音、点字翻訳、点字印刷、そして発送まで、ワンストップで実施して高い評価をいただいています。
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