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文教向けサイト構築

学校の魅力や価値が訴求できる、戦略的なWeb広報を実現します。

大学・教育機関向けサイトでは、受験生、在学生、卒業生、企業、保護者、教育関係者など、多くのステークホルダーに対して、それぞれ最適な動線を設定し、求める情報を容易に入手できるようにすることが求められます。
多様なステークホルダーへの的確な情報発信は、学校に対する理解を深める事につながり、学校の魅力や建学の精神など理念の訴求を実現します。
廣済堂は大学サイトを中心に多くの各種教育機関、学会のサイト構築を手がけており、ゴメス・コンサルティングが発表するGomez 大学サイトランキングにも構築したサイトが多数ランクインしています。

図版:文教向けサイト構築

01.ステークホルダーに応じた情報発信
志願者や受験生に対してはオープンキャンパス案内や受験に関する情報提供を、卒業生にはホームカミングデーなどのイベント案内や、寄付金募集など、各ターゲットに対し適切に情報を提供できる情報設計を行います。
02.ガイドラインの策定
学校サイトの場合、組織上、学部学科ごとに独自でサイトを運用するケースも多く、デザインや文体など統一感のないものになりがちです。学校共通のWebサイトガイドラインを策定することにより、関連サイトすべてがブランド戦略に基づいた統一感のあるものとなります。
03.更新システムの導入
CMS(コンテンツマネジメントシステム)の導入によって、専任の担当者でなくてもWebサイトの運営が可能となります。
04.マルチデバイス対応
Webサイト構築と同時に携帯電話・スマートフォンでWebサイトを閲覧できることは、もはや必須として構築いたします。一度の更新で、パソコン用サイト、携帯電話(フィーチャーフォン)用サイト、スマートフォン用サイトに反映させるマルチデバイス対応も可能です。
05.国際展開や海外への情報発信をサポート
外国語版サイトも翻訳を含めトータルで承ります。
06.GPポータルにて大学教育改革を支援
文部科学省では、大学などが実施する教育改革の取り組みの中から優れた取り組み(GP:Good Practice)を選び支援しています。
廣済堂は文部科学省の補助事業にて「平成22年度大学教育改革プログラム合同フォーラム」の運営とともに、教育改革の取り組みの情報発信や検索が可能な「GPポータル」を管理・運営し、大学教育改革を支援しました。
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