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学術論文アーカイブ

国内外の学術論文を電子化し、検索・利用に適したデジタルアーカイブとして整備。巨大知識インフラの拡充に貢献しています。

学術機関が保有・管理する大量の学術論文・雑誌記事などについて、電子化を実施。書誌・目録データなどを付加し、検索性が高く、公開・発信が容易なデジタルデータとして納品します。廣済堂では学術論文のアーカイブについて約15年間にわたる実績を持ち、累計600万件以上の論文を電子化。文字精度99.95%以上の高品質データ入力を実現しています。

図版:学術論文アーカイブ

01.論文600万件の実績を持つ大量・短期間デジタルデータ作成
学術機関を中心に、1997年から約15年間にわたって電子化業務を実施。累計600万件(4800万ページ)以上の学術論文を電子化し、デジタルデータとして納品しています。国立情報学研究所「CiNii」の学術論文誌アーカイブ制作業務においては、入稿から2週間以内の納品を維持し続けています。
02.文字精度99.95%以上の高品質データ入力
お客様の高い品質水準をクリアする、万全の体制構築と業務設計を実現。経験豊富な作業管理者のもと、OCR・人力入力の複合や複数回のチェック体制により、文字精度99.95%以上(10000字につき誤字5字以下)の高品質を維持しています。
03.あらゆる原稿形式・納品フォーマットに対応可能
廣済堂では古今東西、さまざまな論文・雑誌を電子化。裁断の可否や外国語文献の有無など、あらゆる条件に合わせて最適な入力形式を選定。納品フォーマットに関しても、文字データだけでなく、PDFなどの画像データに検索用文字データ・書誌情報などを付加したデータ形式への変換も得意としています。
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